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手続きをスムーズにできたためしなし

注文していたカード型PHSが入荷されたという連絡があり、寺町の電気屋へ。通信登録するには住所確認のために公共料金の支払い明細が必要だといわれていたので、電話料金の請求書を提出したのだが、保険証等に載っている本当の住所と番地が違うことが発覚した。ガーン。「12-3」となるべきところが、なぜか「12-4」となっている。今まで全く気づかなかったわしが悪いが、なぜこんなことになっているのだろう。
とにかく、もう一度出直すのは面倒だし、モバイル通信ちゅうのんを早くやりたいので、「なんとかなりませんか。後からファックスしたのでは駄目ですか」と頼んでみたが、「申し訳ありませんが無理ですねえ。クレジットカードでもよいのですが」「持ってないっす」ということでアウト。
今住んでいるアパートは、風呂トイレ、炊事場、洗濯機が共同なので、水道代とガス代は一律。大家さんがまとめて払うため、請求書はわしの手元に来ない。電気代も大家さんがまとめて先払いし、各部屋のメーター分を住人がそれぞれ大家さんに納めるという仕組みなので、これまた請求書の類は発生しない。だから、電話料金の請求書だけが頼みの綱であり、ゴミ溜め状態の部屋からやっとこさ探し出したのに、くそ~。
そんなわけで、「住民票」の写しを持って後日出直すことになった。なんでマッチ箱大のペラペラカードのためにわざわざ区役所行かなあかんねん。あーめんどくさ! しかしこれも便利を得るための手続きなんだよなあ。トホホ。
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井上オークス

  • Author:井上オークス
  • 旅打ち競馬ライター。
    佐賀生まれ、愛媛育ち、京都在住。

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