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ミスターピンクと菅原俊吏

しつこいようですが。
ぜひぜひご覧になってみてください。
ミスターピンクこと内田利雄騎手の喜びコメント(動画編)→http://www.youtube.com/watch?v=5vV0UloBWIg

たどたどしいインタビュアーはさておき。
3年ほど前に買ったデジカメで撮影したのだが、思ったよりぜんぜんきれい(画質が)。
むしろ素晴らしい(自画自賛)。
今回のように「ここぞ」というときがやってきたら、また動画を撮ってみよう。
どなたか買い取ってくださっても、ぜんぜんオッケーですよー。

と、守銭奴化を誓いつつ、釜山があまりに寒いので、全長3メートルはあろうかという超ロングマフラーを購入した。
値段は10000ウォン。日本円に換算すると740円くらいかな。
あったかいし肌ざわりもいいし、よい買い物をした。

んだども、寒いなんて言ってらんねス。
きっと岩手のほうが寒いっけよ。
水沢のトウケイニセイ記念を、7番人気のリュウノキングダムが勝ったらしい。
ネットが重くて、レース映像を見られない。どんなレースだったのだろう。
鞍上は2002年にオーストラリアで騎手デビューし、帰国後に厩務員生活を経てNARの騎手免許を取り直し、2007年に再デビューした菅原俊吏(しゅんり)騎手。

ミスターピンクを取材する際は、必ず「“おっ”と思った若手」を訊くことにしている。
さすらいジョッキーは相人眼も的確&鋭いので、本当に勉強になる。

昨年の夏、ミスターピンクを「最初はどうなることかと思ったけど、これほど腕を上げるとは!」と驚かせたのが、ほかでもない菅原俊吏騎手だった。
明日はミスターピンク取材。
俊吏騎手の重賞初制覇を伝えてみよう。

コマーシャルタイム。
現在発売中のギャロップ重賞年鑑「Gallop2010」に、マイルチャンピオンシップにまつわるエッセイ、というか岩田康誠騎手に関するエッセイを書いています。
よかったら読んでみてください。

よし。
これから高知ブログを更新しよう。
ハイロウズを聴きながら更新しよう。そうしよう。
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プロフィール

井上オークス

  • Author:井上オークス
  • 旅打ち競馬ライター。
    佐賀生まれ、愛媛育ち、京都在住。

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